Mon
01/15
2007
制服採寸
中学校の制服の採寸に行ってきました。
私は中学はセーラー服だったのですが、Yuukiが4月から着る制服は、紺のブレザーにチェックのスカート。中には白いベストに赤の棒タイ。Yuukiはどんな風に着こなすのでしょう・・・。
ブレザーとベストはすんなり採寸(というか試着)出来たのですが、スカートと体操服のズボンはてこずりました。
お腹ぽっこりキューピーちゃんのYuukiさん、なかなかピッタリくる試着スカートも試着ズボンも見つからなくて。
狭い試着室の中、ドッタンバッタン、「帰る」の連呼、母苛々・・・。
おまけに、最初に対応してくれていた女性店員さんは、直ぐにYuukiが障がい児であることを理解してくれ、それなりの対応をしてくれていたのに、試着室に入っている間に男性店員さんと入れ替わり、この方が、「全くもうっ
」とプンスカにさせてくれる対応で。
健常児でも
ムカッとすると思う対応でした。
ここのお店では、制服と体操服のみ購入予定だったんです。
体育館シューズも扱っているけど、それは、カバンと一緒に買うつもりでした。
ですが、私が必要書類にサインしている間にプンスカさんがYuukiを連れて行き、てっきり相手をしてくれていると思ったら、体育館シューズを合わせていて・・・
「シューズはカバンと一緒に買いますから」とお断りしたら、「シューズ袋、サービスしますから」と言われ、母Yukako、その言葉で落ちてしまいました。
あぁ、「無料」「サービス」に弱いのよね、、、
Yuukiは成長ホルモンが治療対象の際どいラインしか出ていません。
健常児の一般的な成長に合わせて制服を購入しましたが、どうなるかな〜。
←参加しています。応援お願いします。
Yuukiを連れて、Yuukiが対象で、私がにこやかに対応しなくてはならないこういう場面。苦手です。
実は日中からアップアップで、更にこういう場面があって、Yuukiには苛々させられ(彼女もストレスたまっていたんだろうけど)、むむ
、しんどいっす。
明日は、1・2限と入学予定の中学校で体験授業。
また知らない人(先生ですね)と談笑し、元気なお母さんを演じなくちゃ・・・。気が重いな〜。
私の精神疾患を受け入れてくれたのは、訓練や病院や施設や学校関連の中で、一般保育園の加配の保育士さんだけでした。
今の小学校には1年生2学期から通学していますが、私の病気のことで診断書を要求されています。提出したからといって、何も変わらなかったけど。
少しトラウマ。中学校に入学する怖さがあります。その前に、短期間での準備の大変さにも。
でも、中学3年間なんてあっと言う間なんだろうな。
もう、中学校卒業後を真剣に考えなくちゃいけないんだもんね。
「時の流れに身を任し」でいくしかないですね。
私は中学はセーラー服だったのですが、Yuukiが4月から着る制服は、紺のブレザーにチェックのスカート。中には白いベストに赤の棒タイ。Yuukiはどんな風に着こなすのでしょう・・・。
ブレザーとベストはすんなり採寸(というか試着)出来たのですが、スカートと体操服のズボンはてこずりました。
お腹ぽっこりキューピーちゃんのYuukiさん、なかなかピッタリくる試着スカートも試着ズボンも見つからなくて。
狭い試着室の中、ドッタンバッタン、「帰る」の連呼、母苛々・・・。
おまけに、最初に対応してくれていた女性店員さんは、直ぐにYuukiが障がい児であることを理解してくれ、それなりの対応をしてくれていたのに、試着室に入っている間に男性店員さんと入れ替わり、この方が、「全くもうっ
」とプンスカにさせてくれる対応で。健常児でも
ムカッとすると思う対応でした。ここのお店では、制服と体操服のみ購入予定だったんです。
体育館シューズも扱っているけど、それは、カバンと一緒に買うつもりでした。
ですが、私が必要書類にサインしている間にプンスカさんがYuukiを連れて行き、てっきり相手をしてくれていると思ったら、体育館シューズを合わせていて・・・

「シューズはカバンと一緒に買いますから」とお断りしたら、「シューズ袋、サービスしますから」と言われ、母Yukako、その言葉で落ちてしまいました。
あぁ、「無料」「サービス」に弱いのよね、、、

Yuukiは成長ホルモンが治療対象の際どいラインしか出ていません。
健常児の一般的な成長に合わせて制服を購入しましたが、どうなるかな〜。
←参加しています。応援お願いします。Yuukiを連れて、Yuukiが対象で、私がにこやかに対応しなくてはならないこういう場面。苦手です。
実は日中からアップアップで、更にこういう場面があって、Yuukiには苛々させられ(彼女もストレスたまっていたんだろうけど)、むむ
、しんどいっす。明日は、1・2限と入学予定の中学校で体験授業。
また知らない人(先生ですね)と談笑し、元気なお母さんを演じなくちゃ・・・。気が重いな〜。
私の精神疾患を受け入れてくれたのは、訓練や病院や施設や学校関連の中で、一般保育園の加配の保育士さんだけでした。
今の小学校には1年生2学期から通学していますが、私の病気のことで診断書を要求されています。提出したからといって、何も変わらなかったけど。
少しトラウマ。中学校に入学する怖さがあります。その前に、短期間での準備の大変さにも。
でも、中学3年間なんてあっと言う間なんだろうな。
もう、中学校卒業後を真剣に考えなくちゃいけないんだもんね。
「時の流れに身を任し」でいくしかないですね。
テーマ:
障害児と生きる毎日。 -
ジャンル:
育児







