Tue
01/16
2007
先が思いやられます。ドヨヨン〜〜
今春入学予定中学校の、体験授業を受けました。
Yuukiの入学予定校には、3校の小学校から生徒が集まります。
内2校の特殊支援学級には、現在6年生は在籍しておらず、Yuukiの学校にYuukiを含め2名います。
1限目から3限目途中まで参加し、私も見学していました。
なんだかな〜。考えさせられました。
「特殊支援学級」は、その名の通り、特別な支援を要する生徒が在籍します。
ですが中身は、その生徒の成長に合わせているのではなく、先生の決めたラインまでやらせるという感じにしか伝わりませんでした。
現在、介助員1名。昨年4月から数回学校に足を運んでいますが、「介助員」という雰囲気はありません。私が気付いていないだけかもしれないけど。
Yuukiには、全面的に介助が必要です。今のままでは、Yuukiのフォローまで手は回らないでしょう。
中度障がいの生徒さん1人が卒業され、入学はYuukiを含め2名。そしてYuukiには介助は必須。
訴えました。介助員の増強。「予算がありません」とスパンと断られました。
特別支援学級に在籍するのに、支援してもらえないの?
また、私も今日、実はネチネチ(と母は感じちゃった)言われちゃいました。
現在、往復車で送迎していることへの嫌味。来年度からも車で送迎する旨を伝えたら、やんわりけん制。「私自身が無理なんです」と言っても、「小学校と中学校は違います」みたいな・・・。
宿題も沢山。身体機能的に限界があって手帳も持っているのに、「春休み中に出来るようになっておいて」。などなどいっぱい。
障がい児はどうあがいても障がい児であって、健常児にはなれません。
それならば、いろんな便利グッズを使ったり、周囲の人にHELPを求めて生活していけばいい。なにがなんでも、健常者と同じ行動を取らなくちゃいけないというわけはないし、その考え自体、私は「違う」と思うんです。
でもね〜。先生がね〜。
お弁当のこともいろいろ言われ、どよ〜ん。もう虐めないでくれ〜と逃げ出したかったです。
私は昨年の1学期、交流学級担任のYuukiへの差別発言に傷つき、かなり落ち込んでいました。でも差別慣れっていうのかな?(そんな慣れ、嫌ですが)、抗議はしませんでした。私の症状からしても、意見の言い合いは無理。でも、他の児童へ、あってはならない発言発覚で緊急学級懇談会が開かれました。この時、Yuukiへの差別発言についても話し合ってもらおうと考えました。
ですが結局、自宅に交流担任と特別学級担任がきて、「この場で収めて下さい」みたいになりました。
号泣しながら、Yuukiを妊娠したすぐからの様々な異常発覚のこと、死産させるためのお産、小学校転校の際の応対、グチャグチャに泣いて話しました。
小学校も中学校も義務教育。地域の決められた学校に通う。
当然、生徒に関しての引継もあるのかと思っていたけど、実際、どうなんだろ?怪しく感じています。
ましてや私のことなんて、何にも伝わってないかも。
今日だけでかなり果ててしまいました。
私が登校拒否になりそう。
家で何も出来ない親もいること、また一から説明だな〜。
とその前に、その気力があるんだろうか。
←参加しています。応援お願いします。
Yuukiの入学予定校には、3校の小学校から生徒が集まります。
内2校の特殊支援学級には、現在6年生は在籍しておらず、Yuukiの学校にYuukiを含め2名います。
1限目から3限目途中まで参加し、私も見学していました。
なんだかな〜。考えさせられました。
「特殊支援学級」は、その名の通り、特別な支援を要する生徒が在籍します。
ですが中身は、その生徒の成長に合わせているのではなく、先生の決めたラインまでやらせるという感じにしか伝わりませんでした。
現在、介助員1名。昨年4月から数回学校に足を運んでいますが、「介助員」という雰囲気はありません。私が気付いていないだけかもしれないけど。
Yuukiには、全面的に介助が必要です。今のままでは、Yuukiのフォローまで手は回らないでしょう。
中度障がいの生徒さん1人が卒業され、入学はYuukiを含め2名。そしてYuukiには介助は必須。
訴えました。介助員の増強。「予算がありません」とスパンと断られました。
特別支援学級に在籍するのに、支援してもらえないの?
また、私も今日、実はネチネチ(と母は感じちゃった)言われちゃいました。
現在、往復車で送迎していることへの嫌味。来年度からも車で送迎する旨を伝えたら、やんわりけん制。「私自身が無理なんです」と言っても、「小学校と中学校は違います」みたいな・・・。
宿題も沢山。身体機能的に限界があって手帳も持っているのに、「春休み中に出来るようになっておいて」。などなどいっぱい。
障がい児はどうあがいても障がい児であって、健常児にはなれません。
それならば、いろんな便利グッズを使ったり、周囲の人にHELPを求めて生活していけばいい。なにがなんでも、健常者と同じ行動を取らなくちゃいけないというわけはないし、その考え自体、私は「違う」と思うんです。
でもね〜。先生がね〜。
お弁当のこともいろいろ言われ、どよ〜ん。もう虐めないでくれ〜と逃げ出したかったです。
私は昨年の1学期、交流学級担任のYuukiへの差別発言に傷つき、かなり落ち込んでいました。でも差別慣れっていうのかな?(そんな慣れ、嫌ですが)、抗議はしませんでした。私の症状からしても、意見の言い合いは無理。でも、他の児童へ、あってはならない発言発覚で緊急学級懇談会が開かれました。この時、Yuukiへの差別発言についても話し合ってもらおうと考えました。
ですが結局、自宅に交流担任と特別学級担任がきて、「この場で収めて下さい」みたいになりました。
号泣しながら、Yuukiを妊娠したすぐからの様々な異常発覚のこと、死産させるためのお産、小学校転校の際の応対、グチャグチャに泣いて話しました。
小学校も中学校も義務教育。地域の決められた学校に通う。
当然、生徒に関しての引継もあるのかと思っていたけど、実際、どうなんだろ?怪しく感じています。
ましてや私のことなんて、何にも伝わってないかも。
今日だけでかなり果ててしまいました。
私が登校拒否になりそう。
家で何も出来ない親もいること、また一から説明だな〜。
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テーマ:
障害児と生きる毎日。 -
ジャンル:
育児







